〔解説〕ガスタイプ・リキッドタイプについて



1 【総論】
11 一言原則-気体タイプと液体タイプ-(2007/10~)
人間は、本リンクの説明で気体タイプと筆者が呼ぶ(人や物の動く)パターンに出会うと、気体的と感じ、液体タイプと呼ぶパターンに出会うと、 液体的と感じます。これは、気体・液体知覚の法則と呼べます。気体タイプ、液体タイプがどのようなものか、動画再生ですぐに体験できます。↑
12 簡単な要約-カラー文章-(2007/10~)
(心理テストの根拠となっている、)気体的、液体的な感覚や性格を生み出す根源的な原理を、カラー付きの文字を使って簡単に要約してみました。↑
13 気体タイプ、液体タイプ対応一覧(2007/10~)
人間は、本リンクの説明で気体タイプと筆者が呼ぶ(人や物の動く)パターンに出会うと、気体的と感じ、液体タイプと呼ぶパターンに出会うと、 液体的と感じます。この気体タイプ、液体タイプに対応する、人、物、社会の動きの一覧を表形式にまとめました。↑
14 気体的・液体的な運動・行動について(2007/10~)
気体的・液体的な感じを与える人~物体の運動・行動と、気体・液体分子運動との関連を、ここでは説明しています。↑
15 気体的・液体的な行動様式を知る意義について(2007/10~)
気体的・液体的な行動様式を知ることがなぜ重要なのか、なぜ意義のあることなのかをまとめてみました。具体的には、世界各国の社会的性格の把握(日本・欧米の文化比較など)、男女の社会行動面での性差を知るのに役立ちます。↑
16 湿度感覚と気体・液体(1992/05~)
ドライ、ウェットな湿度感覚と、気体、液体との関係について、詳しく説明しています。↑
2 【各論】
201 アメリカ的、日本的パーソナリティと気体・液体分子運動パターン(2008/04~)
アメリカ的、日本的パーソナリティと、気体、液体分子運動パターンとの関係について、詳しく説明しています。アメリカ的パーソナリティと気体分子運動、日本的パーソナリティと液体分子運動が相関します。↑
202 男性的、女性的パーソナリティと気体・液体分子運動パターン(2008/04~)
男性的、女性的パーソナリティと、気体、液体分子運動パターンとの関係について、詳しく説明しています。男性的パーソナリティと気体分子運動、女性的パーソナリティと液体分子運動が相関します。↑
205 議会、国会運営と液体、気体タイプ(2008/04~)
日本における議会、国会の運営のあり方を、液体的であると捉え、従来の欧米流の気体的な運営と対比させて表形式にまとめています。↑
206 夏冬ディスプレイと気体、液体分子運動(2009/11~)
オフィスとかの室内等のディスプレイを、夏冬の季節に合わせて、気体的、液体的にしてはどうかと提言しています。↑
207 液体と感覚増幅
液体が、気体に比べて、温熱等の感覚を増幅する作用があることについて述べています。
208 液体、気体性と温度
液体、気体的な度合いと温度とを掛け合わせてもたらす、感覚上の効果について述べています。
209 液体同士の性質の違い
同じ液体にも様々な種類があり、性質が異なることについて述べています。
210 社会性物質としての液体、気体
気体、液体が分子1つだけでは性質が決まらず、2つ以上の分子間の関係を見ることで初めて性質が決まる社会性物質であることについて述べています。
211 割れの回避と液体
液体がその本質において割れを回避することについて述べています。
212 気体・液体性、ドライ・ウェットさと拡張、非拡張指向
ドライな気体が空間的に拡張するのに比べ、ウェットな液体は拡張しないことについて、社会的観点から説明しています。
3 【過去の資料】
31 「気体・液体型行動様式」についての検討 (1992/05版)
1992.5頃、最初に作成した、気体・液体型行動様式についての仮説です。この段階で、基本的な仮説が、一通り得られています。ただし、仮説の内容や分類方法は、現行のものとは、大分異なっています。資料としては、参考程度にして下さい。↑
32 気体・液体分子運動様式-表と図- (1992版)
1992頃作成した、気体・液体の分子運動様式についての、表と図による説明です。気体をドライ、液体をウェットと捉えています。現行の説明の元となっています。↑
4 【その他】
41 従来の理学辞書における気体・液体・分子間力などの定義(1997/06~)
市販の辞書における定義を要約してまとめています。↑

(c)1997-2007 大塚いわお

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